これを使う様になってからトラブルは今まで一度も起きていません!!

韓国に旅行に行った時に買ってそれ以来ずっと愛用しています。

私は持病がありその持病の特徴として蝶形紅班(ほっぺたのが蝶が羽を広げたように赤くなる)という症状があります。

それを隠すためにはやはりカバー力があるファンデを使用しないとなかなか隠れません。

そしてこのBBクリームは日焼け止め効果も高くなっています。

持病に紫外線、日光過敏症というのもあるのでSPFが高いことも利点です。

この二つの点からこのBBクリームを使用するようになりました。

匂いが気になるという人もいますが私は全然大丈夫です。

なんせカバー力がよく後化粧直しをしなくても1日持ってくれることも最高です。
カバー力はあるけど厚塗り感はなく肌に馴染んでくれる感じです。

肌もあまり強くはない方ですがBBクリームによるトラブルは今まで一度も起きていません。

一つ欠点といえばこのBBクリームはチューブ型でプッシュして中身を出すタイプなんですが、
プッシュでは最後まで綺麗に使い切ることができないことです。

チューブを切って綿棒で最後まで使い切るようにしていますが、
チューブを半分に切ってから使い切るまで何ヶ月も使えます。

この点だけなんとかしてほしいといつも思います。

それさえなければ一回の使用量もあずき一粒分くらいの量でいいのでチューブ一本で半年以上は使用できます。

コスパもよく一本で2500円ほどです。

カバー力と化粧もちを重視する方にはとてもオススメです。

薬などは使わず極力寝る

妊娠したのが昨年で32歳の時で、顕微授精での妊娠でした。妊娠時の体重は、妊娠前より6キロ増で、ほぼ目標の範囲内でした。つわりはひどく妊娠5ヶ月が終わるまで続きました。

初めての妊娠でとくに辛かったのが、頭痛です。普段頭痛の経験が全くないわたしは、つわり並みに辛く感じました。

頭痛の症状が現れたのは、妊娠6ヶ月ころからで、つわりが落ち着いた後からでした。朝から夜まで波もなくずっと痛い状況で、常にボンヤリしていました。

割れるような激しいズキズキとした痛みではなく、頭全体がギューっと圧迫されているような、今まで経験したことのある、こめかみあたりがズキズキと痛い状況ではなかったです。

激しい痛みではなく、頭が苦しいような痛みだったので、頑張れば我慢できるほどでした。普段経験したことのあるこめかみあたりがズキズキする頭痛の際は、こめかみあたりをギューっと押すと気持ちよかったり、痛みが楽になっていましたが、妊娠中のギューっとした頭痛は、こめかみあたりを押しても楽になるものではなかったので、市販の冷えピタシートを冷やしたものを、1日中おでこに貼って過ごしていました。

ひんやり感と、スースーした感じが、わたしには効いた気がします。完全に治るわけではなく、ひんやりとしたスースー感で、頭痛をごまかしていたのかと思います。

テスト勉強を一夜漬けして頭に一気に詰め込んだような痛さだったので、薬飲みたいなって気持ちにはならず、冷えピタのみで対応出来ました。ただ普段頭痛のない生活だったので、頭痛の辛さは実感いたしました。1日中痛いというのも辛さを感じる理由のひとつで、6ヶ月〜9ヶ月くらいまで間は、横になってる時間も多く、寝てる間は楽だったので、辛いと感じれば冷えピタを貼り昼寝をしていました。薬をのんだり、こめかみを押したりというのはなく、冷やして寝るのみでした。普段頭痛する方であればたいした頭痛ではないのかもしれないです。臨月ころには気になる頭痛はなくなっていました。

冷えピタが大活躍でした。我慢出来る程度の痛みだったので、薬などは使わず極力寝るなどでごまかしました

ホルモンバランスの関係でどうしても頭痛

二児ママ(^^)26歳

第一子妊娠の23歳の時の話です!(*^^*)
妊娠初期に毎日頭が痛くなるようになり仕事も手につかないほどでした!>_<ひどい時はあさから夕方すぎまでずっと痛い日もありました。そして毎日続く頭痛についてきたのが嘔吐です。頭が痛くなり吐く。(._.)の繰り返しが毎日続いていました!吐くようになり、これはおかしい。と思い妊娠検査薬を使うと反応がでて妊娠に気づきました!(^ ^)妊娠にきづいたことで頭痛薬を飲む事もできず毎日痛みとの闘いが始まりました。>_<ひどい時は仕事を休んだり、早退したり。。。>_<仕事中頭が痛すぎてトイレに駆け込み嘔吐するのは頻繁にありました>_<時間をもらい医務室でしばらく横になっていたこともあります>_<病院で相談したところ薬をもらうこともできたみたいですが私はお腹の赤ちゃんにきづいた時点で薬は飲みたくなかったので痛みを我慢するしかありませんでした!>_<寝たらよくなることもありましたがやはりそこはつわりなのでまたすぐ頭痛におそわれてしまうことも多々ありました>_<こんな痛みがいつまで続くのかな?と毎日思いながら過ごしていました(>人<;)頭痛と嘔吐のせいで体重もかなり落ち食事の量もあまりとれていませんでした(;_;)ですがある日突然の事でした!!頭痛は消え、それとともに嘔吐もおさまりました!(^_^)妊娠中期頃にはつわりがおさまり食欲も元に戻り妊娠初期に落ちてしまった体重もすっかり元に戻りました(^ω^)心配だったのが、妊娠初期のつわりが終わってもまた妊娠後期につわりが始まるとゆう話を何度か聞いた事があったのでそれも気にしていましたが私の場合は妊娠後期に入ってもまた頭痛や嘔吐におそわれることはなく母子共になんの異常もなく無事出産を迎える事ができましたv(^_^v)♪頭痛は大変でしたが親としては赤ちゃんのために薬は出来るだけ飲みたくないという思いがあったので対処法は私の場合は横になり休む!しかなかったです。

分娩の時の反省点

昨年35歳で初の出産を経験しました。
私は、自然分娩を希望した事もあって、出産に長い時間がかかりました。

分娩の時の反省点としては、もっとイキむ練習をしておけば良かったと思っています。
なかなか上手にイキむ事ができず、途中で疲れてしまうので、何度も中断してしまいました。
長い時間中途半端な体勢で、娘はさぞ苦しかったであろう、と、申し訳なく思っています。産まれてすぐに娘には「苦しかったね、ごめんね」と謝りました。
付き添いに来てくれていた主人は、疲れて帰ってしまうし、(呆れてた部分もあると思います)取り上げてくれた助産師さん達にもかなり恥ずかしい姿をさらしてしまいました。
自分で自分が情けないです。
そして、体力づくりもカナリ重要です。退院後の生活が、相当大変だろうと想像はしていたので、夕飯のストック(作って冷凍)と買い物(生物は買わない方がいいですよ、無駄になりますから)は入院前に済ませていました。

しかし、実際は、想像以上に大変でした。相当にヘロヘロで、半べそかきながら、少々の家事をこなしました。

何故、体力がなくなるのか。まず、大量の生理が1週間以上続くと考えるとわかりやすいでしょうか。
当時は悪露なんて言葉も知らない位でしたが、これを甘く考えてはいけません。ナプキンだって用意していませんでした。(慌てて母に買ってきてもらいましたが)血液が出ていってしまうのです。大量に。そして母乳でも。コレは体力的に相当キツいです。
誰も「悪露が多いから、大変だよ」なんて教えてくれませんでした。個人差があるでしょうし、口にしにくい事ではありますが、だからこそ私は言いたいです。
「悪露で大量に血液が出ていってしまいますよ」と。
妊娠中、検診で私は、鉄分不足を指摘されてはいましたが、そこまで重要な事とは思っていませんでした。食生活、鉄分、気をつけた方がいいと思います。
ひじき、小松菜なんかは調理しやすいし食べやすいですね。毎日の献立に取り入れてはいかがでしょうか。

37歳は若い

37歳で2人目の出産をしました。
なお、1人目出産は10年前なので、記憶的には経産婦、身体的には初産だと自分では思っています。
高年出産では、微弱陣痛が続きなかなか子宮口が開かず、子宮口を柔らかくする注射を2回打ちました。

また経産婦ということで病院にいる時間が早まり、結果診療時間中病院で過ごしました。(初産では病院入って3時間というスピード出産だったので用心された…)

陣痛の時間が長かったこともあり、汗を大量にかき、体力が削られたことで途中で体が震えだし、手足の先が急に冷たくなり恐らく熱中症のような状態になりました。
おまけに汗を吸った下着が冷えて悪寒も感じだし、痛い最中に下着を脱がされるという事態になりました。
教訓としては、体力をつけておく!や、タオルを背中に当てておいて汗をかく度に取り替えるというのが出来れば負担は減ったかなと思います。
また、高年で人脈が広がったことで通院中からよく知り合いに遭遇しました。その時はあまり意識してないけど、今から思えばかなり人目を気にしていたと思います。若い頃は怖いもの知らずで乗り切れた部分も、知識と経験から色々不安になり、何を聞いていいかも分からなかった前と違って病院で質問することがかなり増えました。

自分では若いつもりでいても、年齢を知られている環境ではすごく気をつかわれることが多く、特に職場では階段の登り降り・荷物運びなどでは必ず声をかけてもらったので、意識して慎重に行動するようにしていました。
食べ物では、何も考えず好きなものを食べていても特に問題のなかった初産とは近い、安定期後半頃から血圧が少し高くなってきたので、塩分の取りすぎにはかなり気をつかいました。
家で使う醤油や出汁を減塩タイプに替えたり、昼の外食を減らして弁当を持参するなど、出来ることはやりました。
高年の経産婦ということで頭でっかちになりすぎず、人目を気にせず過ごせたらいいと思います。

産後の腰痛が尋常でなかったです。

高年出産OR高年初産した妊婦さんの体験談 35歳以上でお願いします。
・高年初産35歳で長男・38歳で長女を出産しました。
・笑顔(ニックネーム)妊娠時の年齢は、35歳でした。

出産の場面について、参考になればと書かせてもらいますね。
自分でもそんなに高齢とも思ってはいませんでしたが、現実問題硬くなっていたのでしょうね。
若いころとは、確実に違ってきていた身体であったのだと、陣痛中・産後にかけて痛感する事になりました。
何が大変だったのかといいますと・・・子宮口が固かったのです。分娩室に入って6時間もかかりました。陣痛を感じてから2日もかかった初産であったのです。
クライマックスの時です。最後頭が見えているのに、子宮口が全開にならないのです。それだけ、裾が固かったのだそうです。
腰も砕けるという言葉を超えていました。
こうした事で、きっと妊娠前からも身体作りをしておく必要がある。という事なのだと、育児をする毎日の中でも痛感します。
身体が、軽やかである事も出産には大きく関係すると思います。
どんなトラブルがあるか?わからないのが出産であると言えるでしょう・・・
こうした時にも対応出来る身体って、必要です。日ごろから作っておく必要もあるのでしょうね。

また、産後の腰痛が尋常でなかったです。
振り返ると、結果的に骨盤の不安定が顕著になってしまったのです。
朝起き上がる事も困難でした。余りの痛みに、声が出る程でした。
完全に、出産の弊害により、骨盤が開いたまま閉じていなかったのだと思います。
整骨院に行って、マッサージをしてもらう中で、この事実が分かりました。
その対処法が良かったのでしょう。ゴムチューブで、骨盤付近を締め付けるのです。
この方法を取って貰えたおかげで、何とか骨盤が安定して、酷過ぎた腰痛が改善されたのです。
出産後の腰痛で、苦しむ事がありましたら、骨盤を疑って見て下さい。
そして、整形で写真を撮る前に、身体を見る事が出来る整体師さんに書かれるといいと思います。高齢だと、次なる育児も大変だけど、頑張ろうね!